春の訪れ 昆虫たちの世界から

5G

春の訪れ 虫たちの幸せなくらしは
地球全体へと繋がっている

オフィスの草むら 可愛らしいお花たちが咲いています。

すっかりと春に、暖かくなりました。
虫たちも飛び交っています。

ただ、私たちが気づかぬところで
虫たちが減少の一途を辿っていると。

ミツバチ、蝶、カブトムシ、その他の多くの昆虫は
自然の真のヒーローですが、脅威にさらされています。
虫達も含め人間、自然界と調和しあって、地球があるにもかかわらず
わずか30年間で、人間はさまざまな地域の昆虫個体数の最大75%を間引きました。
同様に、種の数は劇的に減少します。
蝶と水生甲虫の全種の3分の2が絶滅の危機に瀕しています。
スイスでこれまでに研究された昆虫種の40%が絶滅の危機に瀕しています。
スイスでは少なくとも163種の昆虫が絶滅したと考えられています。

現在絶滅の危機に瀕している昆虫には、ミツバチ、蝶、カブトムシなどが含まれます。しかし、これらの昆虫は、特に受粉におけるそれらの役割のために、私たちの生態系に非常に役立ちます。  世界の食糧生産の3分の1がこれらの昆虫に依存していることを忘れないでください! さらに、昆虫は他の多くの動物に主要な栄養源を提供します。したがって、昆虫は食物連鎖の重要なつながりを表しており、間違いなく、私たちの生態系がうまく機能するため不可欠です。   



蝶と水生甲虫の全種の3分の2が絶滅の危機という、その理由としては
分離意識の強い 私たちがテクノロジーを追い求めた結果…

具体的には

  • 農薬などを用いた農業 農薬は農業害虫だけでなく、他のすべてに影響します。
  • 生息地の喪失 建設であったり 虫たちが住む沼や大地に農薬や化学薬品の入った生活排水が流れこむ
  • 光害 昆虫種の半分は夜行性です。それらは月と星の暗闇と自然光に依存しています。24時間照らされた通り、非常に明るい看板、庭の照明など。彼らの自然な行動を混乱させる-彼らの生存の可能性に悪影響を及ぼします。
  • そして5Gネットワーク

30年で3分の2が絶滅しているとのこと。
さらに近年、5Gからくる影響を懸念されています。

5Gは昆虫のアンテナを加熱します

研究によると、5Gで使用される周波数は昆虫の体温を上昇させます。この現象は、4GやWif​​iでは観察されていませんでした。

昆虫と5Gの共通点は何ですか?どちらもアンテナが必要です。匂いの器官としての最初のもの。場所から場所へと広がる2番目の、無色で無臭ですが、無害ではありません。

最新のProNatura誌によると、昆虫は確かに5G波に敏感です。「最近の研究では、5G放射線にさらされた昆虫は体温が上昇することが示されました。」

6 GHz〜120 GHz

2018年にさかのぼるこの研究は、「ScientificReports」のWebサイトで公開されています。著者らは、昆虫がさまざまなレベルの無線周波電磁界(RF)に継続的にさらされているという観察から始めます。ワイヤレス通信システムに使用される周波数範囲は、6 GHz未満(2G、3G、4G、およびWifiに使用)から120 GHz(5 G)までの周波数に間もなく低下します。

虫の体温の上昇

科学者にとって、6GHzの周波数範囲は昆虫の健康に影響を与えていません。一方、10 GHz以上では、波の吸収により、観測された個体の温度が上昇します。言い換えれば、昆虫は彼らの行動、生理学および形態に影響を与える一種の熱を発生させます。

この調査は2018年にScientificReportsジャーナルによって公開され、4Gと新しい5Gネットワ​​ークによって生成される波の周波数の大きな違いについて説明しています。4Gネットワ​​ークの波の周波数は6GHzを超えることはなく、昆虫に無害であることを意味します。ただし、新しい5Gネットワ​​ークに関しては大きな違いがあります。  5Gによって生成される波の周波数は最大120GHzに達する可能性があります!研究者によると、昆虫のアンテナによって吸収される波が10 GHzを超えると、昆虫の体温が劇的に上昇する可能性があります。

記事 参照元サイト

便利さが害なのでしょうか?

正直なところ、TVや雑誌を見ないので
5 Gがどれだけの宣伝をされているのか
知らないのですが、時折SNSで流れてくる広告や
ポスターなどを見かけると その流れを感じます。

すべてが電子的に管理され
言い過ぎかもしれませんが、あたかも、心まで管理されているかのような未来図

もっと心と心で繋がった 愛のある人々で構築された世界なら
ここまで管理する必要があるのでしょうか?

分離意識の高い人々が生み出すもの
5Gも農薬も誕生は争いの中で開発されたといいます。
農薬に関していえば農薬もあたかもそれがなければ 農業ができないかのように
買い手がつきませんよと言わんばかりに刷り込みがされているよう
5Gの利便性の刷り込みに似ていると感じてしまいます。

5Gへの身体への影響というのは
研究が公にされていませんので各々が
自らの気づきの中で 守られるものを選んでゆくのが
現段階では望ましいですね。

分離意識から一体性へ
そんな隔たり感の薄く
真に人々の健康を願い 愛しい人を守る気持ちで
様々なテクノロジー、通信のライフライン、あらゆる産業、農業が存在し、
動物達や昆虫たち、森羅万象すべてが尊ばれたところから
あらゆるものが生み出されたならと思います。
まずは、現状がどのようになっているのか
気づくところから。

そんな5Gのこと、電磁波の影響が何を引き起こしてゆくのか
朝靄の中にいるようなころ、
カーボンバランサー がヒーリング社により
誕生いたしました。

電磁波対策として

電磁波対策 5G対策 カーボンバランサー α

現在の最新型は、幾度の改良を重ねて【α】バージョンとなっております。
5G電磁波対策のグレードアップとして、ロシアより航空機に搭載されている強力な 隕石をプラスした「カーボンバランサーα」は、航空機部品加工の技術を極めた匠の手によるチタン容器に、テラヘルツ鉱石、バドガシュタイン鉱石、ゲルマニウム鉱石、波動石、トルマリン、水晶など20種以上の天然鉱石を凝縮したパウダーを内包しています。
 チタン製の容器で人間の身体に流れる生体電流の乱れを整え、新陳代謝を促進するという効果が期待されます。
 「カーボンバランサーα」は、電磁波を吸収し 正しい正常な電子に戻し、ノイズを0の状態にしてから出てゆきますので、電磁波カットするという考えではありません。人間の歪んだ電子を軌道修正し、正しい流れに導いてくれるのが、「カーボンバランサーα」の特徴です。

有効範囲は、7m、70m、200mとございます。
有効範囲内にいる虫さんも鳥さんも、大切な方も、ご近所さんも、微生物さんも
一緒に守られる自然と調和した逸品です。

電磁波対策にカーボンバランサー
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森の動物さんたちも癒されるカーボンバランサー α

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